プンツォリンのクラスVIIとVIIIの生徒が元の学校に戻る

2021年9月14日

ラジェッシ・ライ|プンツォリン

 プンツォリン前期中等学校(PLSS)クラスVIIの12歳の生徒、シュリジャナ・カティワラさんは、昨日大大喜んでいた。彼女は約5か月のオンライン授業の後、学校に戻っていた。

 「学校に戻れて、とても嬉しいです」と彼女は言った。 「久しぶりに友達に会いました。 封鎖の間、私は彼らと連絡を取り合っていました」

 彼女はオンラインで学ぶのは難しいと話した。 「教室で学ぶことは、はるかに優れています。 先生は私たちを導き、授業でよりよく説明することができます」

 プンツォリンは4月17日に封鎖された。感染対策のゾーンによっては部分的な緩和が行われたが、この町では8月10日まで完全な緩和は行われなかった。すべての学校が閉鎖された。

 クラスIXからXIIの生徒は、8月にプナカに移動したが、クラスPPからVIIIまで生徒は、オンラインで授業を受けた。

 プンツォリン・後期中等学校(PHSS)とプンツォリン・中期中等学校(PMSS)の施設は、Covid-19関連の目的で使用されているため、これらの学校の生徒は、それぞれソナムガン・中期中等学校(SMSS)とプンツォリン・前期中等学校(PLSS)に収容されている。

 学校は、南地区 Covid-19作業部会(SC19TF)によって準備された厳格なCovid-19手順で運営されている。

 PLSSの校長であるチミ・リンジ氏は、学校はSC19TF標準運用手順(SOP)に従って運用されていると述べた。

 「私たちのキャンパスはPMSSの学生にも利用されています」と彼は述べた。

 2つの学校の生徒は、生徒が混雑しないように、入口と時間割が異なる。 朝の集会も行われていない。 生徒は直接授業に出席する。

PMSSの校長であるツェワン氏は、生徒たちは喜んで学校に戻っていると述べた。

 「SOPに関しては、カウンセリング・ルーム、保健室、隔離室もあります」と彼は述べた。 「授業時間については、30分のズレがあります。 私たちの生徒は、PLSSの教室ですでに授業が始まった後に、教室に入ります」

 一方、プンツォリンはこの地域社会からCovid-19の症例が出なくなってから、ちょうど1か月で経った。 9月13日、プンツォリンの強化された監視エリア、インフルエンザ・クリニック、地域社会と検疫施設から410のサンプルが収集された。

 他のゾンカクから受け取ったサンプルも、昨日の時点で陰性であった。

 編集:タシ・デマ

Joomla templates by a4joomla