日本でブータン人の学生が自殺した疑い

2018年12月6日 ニュース

 24歳のブータンの学生が、福岡で自殺したと伝えられた。昨日、福岡市内の公園で死体として見つかった。

 外務大臣のタンディ・ドルジ博士は、労働省と外務省のそれぞれの事務官が、犠牲者の両親を助けるように動いていると述べた。「私たちが話しているように、事務官たちは、特に死体を国に送り返そうとしている」と述べた。

 同代表は、労働省と外務省が緊密に協力し、研修事業に特に付随する病気や死亡などの保険の問題があるように見えるので、事業計画を見直していると述べた。

 彼は、故人の両親とは連絡を行ったと語った。 「日本とインドのニューデリーの両方に拠点を置く当局者と、外務省を通じて緊密に協力している。 さらに情報があれば、すぐに私たちは正しい情報を公表する。

 男子生徒は、昨年10月から、「学習と稼ぎのプログラム」で日本に滞在していた。

 この事件に関する情報は不十分であるが、情報筋によると、12月4日の朝からその学生は行方不明になっていた。

 クエンセル記者

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