ティンプーで未成年が自殺

2017年9月7日 ニュース

 13歳の少年が昨日ティンプーで自殺した。

 ジグメ・ドルジ・ウォンチュク国立紹介病院(JDWNRH)の法医学科の職員の話では、過去にも未成年が自殺したケースはあったが、今回は最も若い未成年の事件であった。彼は犯罪を排除した。

 なぜその未成年が自殺をしたかについては不明である。亡くなった子供は、彼の祖父と生活していたことは、明らかになった。彼は、ルンテンザムMSS(中期中等学校:Middle Secondary School)のクラス7の学年であった。

 保健職員が知る記録では、昨年度15件の自殺があったと、今年JDWNRHに報告されたが、10件が女性で、5件が男性である。

 昨年度全国で、92件の自殺が報告されている。

 スタッフ レポーター

free joomla templatesjoomla templates
2017  bhutanjoomla2   globbers joomla template